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年齢とともに「食」が変化するのが辛い

中年真っ只中になると、食べることに関して変化が訪れます。

例えば仕事中に外出する機会が多く、外食が多い営業職の人や、肉体労働で日頃からよく食べる人はそんなに変化はないのかもしれません。

私は言ってしまえば事務職なので、エネルギー消費量が少ないからか、歳を取るにつれて食べる量が減ってきました。学生の頃はお好み焼き2枚の後に焼きそば食べてたのですが、今はそんな量は食べれません。

食べることって楽しいのに、量を食べたいのに食べれなくなるのは面白くないです。。。

 

他の食べることに関する変化といえば、油モノを食べると腹を下しやすくなりました。今もお腹がゴロゴロいっています(;´Д`)

数年前、昼食にインスタント焼きそばを食べた後から、激しい腹痛と嘔吐の症状が出て、その後から過呼吸により手足が痺れ、呂律も回らなくなって救急車を呼んだことがあります。人生初の救急車乗車と入院を体験しましたw

恐らく、インスタント焼きそばは症状のトリガーで、疲れとかいろいろ複合的な要素が重なってそのような症状が出たのだと思いますが、これ以降、カップラーメンの類を食べると腹を下しやすくなりました。中華系の油っこい食事や酒を飲んだ後などにも下しやすいです。

今日は某ラーメンチェーン店のラーメンセットが昼食だったのですが、そのためかお腹ゴロゴロです。

 

油分って旨みじゃないですか。美味しいモノ食べて腹下すのってイヤですよ。そんなに私の体は劣化したかorz

 

美味しいものを満腹になるまで…ってことを体が受け付けなくなるって寂しいことです。

そんな面でも若さを取り戻したいって気持ちが出てきます。まずは体力作りに何か始めるかなぁ。。。